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Home > ネタ > ドイツ人が見た51パターンの日本人
51 Japanses Characters
よく外国人が日本に来ると忍者がいないとか、着物着ていないとか不思議に思うという小話はすでに都市伝説なんだろうか?
ドイツ人が日本人を51パターンのキャラクター(というかフィギュア風)に仕立て上げて見えてきたものは、ホストやホステス、ガングロギャル、社畜の管理職、ヤンキー、オタク。
メディア受けする濃くてわかりやすいキャラは仕立てやすい。ほとんどの日本人はこのキャラクターに当てはまらないと思うが、たしかにこういう人は存在しますね・・・。
電車で寝る人や切腹する人(いるのかw)、花見で酔っ払って頭にネクタイ巻いて踊るサラリーマン、満員電車に客を押し込む地下鉄の駅員、温泉に浸かる人など、外国人から見たら完全な異文化の象徴たるキャラたちも並ぶ。
それでも随所に武士だの忍者だの公家だのの戦国時代風キャラが登場してくるお約束になぜかほっとする(笑)
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