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Home > 画像編集 > 味のある古びた紙素材を作成するチュートリアル
古びた宝の地図のような素材を作成する機会があったので、Photoshopのチュートリアルなどググってみた件。
Lunacore
9ページにわたる圧巻のチュートリアル。完成画面は左のサムネイル。部分的な色焼けのムラやページカール、細かい繊維まで描きこんでウェスタン時代の(?)紙のテクスチャーを表現しています。
Tutorialized
新聞のスクラップを切り抜いてボードに貼り付けたような効果。新聞紙の薄さを表現するために、紙の裏の文字を反転させて透かすところがナイス。
Code404.nl
破れた紙の表現の仕方。ポスターなんかを破ると、破った断面の紙繊維が露出している部分があります。そんな細かいところまで表現すると、俄然リアル度が増すという例。
以上3つのチュートリアルを組み合わせて私は目的を達成しましたが、例によって英語での解説に苦心した次第でございます。なんでこのような献身的チュートリアルは英語が多いのか。
考え方によっては、Photoshopと英語の両方が勉強できる最強の一石二鳥ではあるのですが。
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