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deviantART
以前より調べモノでよく引っかかってくるサイトなので、何度も繰り返し見たことがあるのですが、なにぶん日本語にフレンドリーではないサイトなため、無意識に敬遠してた感アリアリの超有名サイト。
で、いったいあんたはなんなのさと思い、Wikipediaなどを引いてみる。
> deviantARTの目的は、あらゆるジャンルの芸術家による同好の士のためのコミュニティであり、彼らがその作品を示し、議論を行うための場所を提供することである。
一日あたり150万人の訪問者により、3500万ページが閲覧されている。2007年2月の時点で、deviantARTは400万人以上の利用者と3300万本以上の投稿作品から成り立っており、一日あたり約6万本の新規投稿が行われている。
出典:Wikipedia
む!3300万本以上の投稿作品と、一日あたり約6万本の新規投稿!!尋常じゃない。
要するに、アートな人のコミュニティスペースで、音楽がMySpaceならば絵とか文学はdeviantARTということらしい。日本人もちらほら見かけるし、世界に通用するセンスと英語力をお持ちであれば、今すぐにでも参加したいコミュニティではある。
まぁセンスと英語力がアレでも、見ているだけでお気に入りが次々みつかるほどハイレベルで楽しいサイトでもある。
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